Discography

 

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シガレッツ・アンド・シェイム (2016)

サファイア

耳を貸すべきだった
ちゃんと聞いた方がよかったのに
正座してお願いしてたのに
近くに来て
思わせぶりな態度は止めな
baby baby baby
いつも俺を待たせて
もう訳がわからないよ
大丈夫だよ いつもこうだって 聞いてたから
こうなるって聞いてたから
もうすぐ頭がフッ飛びそう
耳を貸すべきだった baby
心の奥から出てった
キミにサファイアを買って 知らない場所に飛び立った
ちゃんと聞いた方がよかったのに baby キミしかいないって言ったのに
ちゃんと聞いた方がよかったのに baby 太陽の中のさざ波のよう
耳を貸すべきだった
ちゃんと聞いた方がよかったのに
彼女が手を叩いているとき
近くに来て
バンドの音が聞こえるかも
baby baby baby
いつも俺を待たせて
パニックにならないで
聞いてたから いつもこうだって 聞いてたから
こうなるって聞いてたから
もうすぐ頭がフッ飛びそう
耳を貸すべきだった baby
心の奥から出てった
キミにサファイアを買って 知らない場所に飛び立った
ちゃんと聞いた方がよかったのに baby キミしかいないって言ったのに
ちゃんと聞いた方がよかったのに baby 太陽の中のさざ波のよう
耳を貸すべきだった babe
ちゃんと聞いた方がよかったのに child
耳を貸すべきだった babe
ちゃんと聞いた方がよかったのに
耳を貸すべきだった babe
ちゃんと聞いた方がよかったのに ranting ranting around
耳を貸すべきだった babe
ちゃんと聞いた方がよかったのに
耳を貸すべきだった baby
心の奥から出てった
キミにサファイアを買って 知らない場所に飛び立った
ちゃんと聞いた方がよかったのに baby キミしかいないって言ったのに
ちゃんと聞いた方がよかったのに baby 太陽の中のさざ波のよう
知らない場所にいった
心の奥を取り戻した

ブルー・シューズ

昨日の夜 街中の電車でその子を見た ブルーシューズをはいていた
そして歌っていた do do do do do do do do do do do do
“この後少し時間ある?”って彼女が言った
“オレはあるよ” I do do do do do do do do do do do do

そのあとべろべろに酔っちゃって その場に身を任せた
キミを今夜 気持ち良くしようとして
キミにあってるかどうかは置いといて
“一緒に来て、もう一曲歌ってよ、オレに”
時間はかからない
ブルーシューズを脱ぎ捨てるまで

この街の明かり 前に何回も見覚えがあるわ 彼女が言った
あるわ do do do do do do do do do do do do
こんな時をずっと待っていたの
待ってたの do do do do do do do do do do do do

そのあとべろべろに酔っちゃって その場に身を任せた
キミを今夜 気持ち良くしようとして
キミにあってるかどうかは置いといて
“一緒に来て、もう一曲歌ってよ、オレに”
時間はかからない
ブルーシューズを脱ぎ捨てるまで

そのあとべろべろに酔っちゃって その場に身を任せた
キミを今夜 気持ち良くしようとして
キミにあってるかどうかは置いといて
“一緒に来て、もう一曲歌ってよ、オレに”
時間はかからない
ブルーシューズを脱ぎ捨てるまで

歌っているよ
ちゃんとやろうぜ
上にいくのも下にいくのも 難しい

シガレッツ・アンド・シェイム

これが俺らのやり方 こんな風に こうやって 土曜の夜には
こんな感じで こんな感じで こんな感じで 土曜の夜には
チケット持って 列に並んで もうそろそろショーの時間だ
こんな感じで こんな感じで こんな感じで 土曜の夜には

こんな感じで こんな感じで こんな感じで 土曜の夜には
これが俺らのやり方 こんな風に こうやって 土曜の夜には
こんな感じで こんな感じで こんな感じで 土曜の夜には
チケット持って 列に並んで もうそろそろショーの時間だ
これが俺らのやり方 こんな風に こうやって 土曜の夜には

暗くなった
ほら彼女がどこから来るか わかるか?
おっ あの青い靴を履いている
あっ 時間だ
暗くなった

Oh yeah! Oh yeah! Oh yeah! スメルズ・ライク・シガレッツ・アンド・シェイム
Oh yeah! Oh yeah! Oh yeah! スメルズ・ライク・シガレッツ・アンド・シェイム
Oh yeah! Oh yeah! Oh yeah! スメルズ・ライク・シガレッツ・アンド・シェイム

これが俺らのやり方 こんな風に こうやって 土曜の夜には
スピリッツとお酒持って 家にずっと閉じこもってないで
帽子かぶったまま 靴下履いたまま 帽子かぶったまま 土曜の夜には
これが俺らのやり方 こんな風に
ほら 彼女が来たよ

暗くなった
本当かよ?
イェイ!!暗くなった
イェイ!!イェイ!!

リビング・イン・ア・ムービー

ゲスト: Aimee Blackschleger & Kelly Haalvaldsrud

いつでも
彼らは俺に微笑まない
すべての兆しも
すべての光も十分にある ずっと照らし続けている

彼女の顔を見た
すべてがニセモノみたいで だけど深くて
一つの場所を見て 自分の居場所はあるのだろうか
息もできるのか
なんで忘れられないんだろう
なんでそんなに俺に怒っているの
俺はいつも 許すことが一番大切ということをずっと忘れない
時間がそんなには足りないから

自分を試すためにここにいるの?
それともイジワルするためなの?
人生は映画みたいだ
今まで出会った中で一番だった

いつでも
彼らは俺に微笑まない
いつでも
今までの人生で 信じていたのに
尊敬していたのに こんなにメチャクチャになって 何も残っていない わかる?
自分の居場所が欲しい?
ねえ、ちょうど時間だ
時間がそんなには足りないから

自分を試すためにここにいるの?
それともイジワルするためなの?
人生は映画みたいだ
今まで出会った中で一番だった
今まで出会った中で一番だった

時間がそんなには足りないから
自分を試すためにここにいるの?
それともイジワルするためなの?
人生は映画みたいだ
今まで出会った中で一番だった

自分を試すためにここにいるの?
それともイジワルするためなの?
人生は映画みたいだ
今まで出会った中で一番だったのかな

メッセージ・オン・ザ・レール

風の中で嘘をついている 裸の彼女
このメッセージは まだ読んでいなかったっけ
無駄にした 人生と純粋さ
一緒に写真を撮って 俺がいない時に

これを見るのは 今回が最後になる
友達もTVのスターもみんな去っていった 自分を残して
これはメッセージ 一本の紐で測られた
メッセージを送るよ レールに載せて

“息子よ 一人で死なないでおくれ” 親父が言った
ブラックホールに堕ちていくみたい
“一人で死なないで
まだ半分残っているよ キミのグラスには”

自分で自分を責め続けて
友達も政治家もみんな去っていった 自分を残して
これはメッセージ 一本の紐で縛られた
メッセージを送るよ レールに載せて

“息子よ 一人で死なないでおくれ” 親父が言った
ブラックホールに堕ちていくみたい
“一人で死なないで
まだ半分残っているよ キミのグラスには
半分残っているよ 半分残っているよ”

”まだ半分残っているよ キミのグラスには
まだ半分残っているよ キミのグラスには
まだ半分残っているよ キミのグラスには
ほら、言った通りだろ”

“息子よ 一人で死なないでおくれ” 親父が言った
ブラックホールに堕ちていくみたい
“一人で死なないで
まだ半分残っているよ キミのグラスには”

“息子よ 一人で死なないでおくれ” 親父が言った
ブラックホールに堕ちていくみたい
“一人で死なないで
まだ半分残っているよ キミのグラスには
半分残っているよ 半分残っているよ”

ウォッシュ・ユー・アウェイ

俺の時間を取らないでくれ
Oh baby このことは自分にはミステリーみたい 俺は疲れてる
会いたくないって言わないで 本当はそう思ってないのに
Oh baby I
Oh baby I
キミが道角にいるのを見て キミも俺を見て 俺はため息ついた

夏の雨が キミを洗い流して 音もたてずに
夏の雨が キミを洗い流して 何度もずっと

Oh baby このことは自分にはミステリーみたい 興奮が冷めない
キミを写真の中で見た キミは動いていた 真夜中に
もしかしたら12時か それとも1時か
今日の夜は 時間は関係ない
Oh baby あの話はキミに何回も話したっけ

夏の雨が キミを洗い流して 音もたてずに
夏の雨が キミを洗い流して 何度もずっと
そして俺はひっそり出ていく

Oh baby このことは自分にはミステリーみたい 興奮が冷めない
Oh baby 現実は受け止められないし そのつもりもない
目が見えないみたいだ
酒で人生を無駄にしてる もっと純粋な頃もあったな
Oh baby ディナーしてても 舞台見ても 食事してても 映画見に行っても
そうじゃない

Oh baby このことは自分にはミステリーみたい 興奮が冷めない
Oh baby 嘘をついたの?
Oh baby このことは自分にはミステリーみたい 興奮が冷めない
Oh darling 嘘をついたの? 嘘だったの?
嘘なの? 嘘なの? 嘘だったの?
Oh baby 嘘だったの?

夏の雨が キミを洗い流して 音もたてずに
夏の雨が キミを洗い流して 何度もずっと
夏の雨が キミを洗い流して 何度もずっと

Oh baby このことは自分にはミステリーみたい 俺は疲れてる
Oh baby 嘘だったの?

ハウ・ユー・リアリィー・フィール

キミが頭から離れないとき
自分の中が少し 死んでいる
キミとキスをして 恍惚として
膝が凍えているような
徐々に隠しきれなくなっていて
心の奥で息を止めることも

キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
その悲しみは 僕が盗める

こんなバカみたいな遊びはやめよう
バカは全部 昔にやったから
作り笑いは見せないで
自分の心のドアは閉まってるから
言いたいことは言って
僕のガラスの壁にキミの石を投げて

キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
その悲しみは 僕が盗める

本当の自分は見せれない
逆らうつもりはない
自分の知りたいことの全ては
なぜ僕は存在しているのか

キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
その悲しみは 僕が盗める

キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
キミが言ったことが本当だったのか 知りたい
キミが本当に思っていることを 知りたい
その悲しみは 僕が盗める

ワンダーリング・サークルズ・アラウンド・ザ・ムーン

ゲスト: Julian Peters

時間は俺に味方していない
時間は俺に味方していない
俺の最後のdime使って
こんな小さいワインの瓶に
体壊すまで飲んで
それが解決策だと思ってたけど そうじゃなかった

時間は俺に味方していない
時間は俺に味方していない
俺の最後のdime使って
こんな大きな古びたワインの瓶に
体壊すまで飲んで
それが解決策だと思ってたけど そうじゃなかった

月のまわりをぐるぐる回って キミのために
希望も持たずに旅して 結局手がかりもないままで
時間は待ってくれないから

時間は俺に味方していない
時間は俺に味方していない
俺の最後のdime使って
こんな大きな古びたワインの瓶に
体壊すまで飲んで
それが解決策だと思ってたけど そうじゃなかった

月のまわりをぐるぐる回って キミのために
希望も持たずに旅して 結局手がかりもないままで
時間は待ってくれないから
月のまわりをぐるぐる回って キミのために
希望も持たずに旅して 結局手がかりもないままで
時間は待ってくれないから 待ってくれないから
yeah time,time,time

    

ラフ・ダンス・アンド・クライ(2015)

グリップ・オン・ミー

オレを待たせて
オレを待たせて
オレをずっとワクワクさせて
オレをワクワクさせて
オレをアツくさせて
オレをアツくさせて
オレをずっとバクバクさせて
コントロール出来なくなる
キミをやめようとした、やめようとした
やめようとしたけど、ずっとひっぱられる
キミをやめようとした、やめようとした
やめようとしたけど、ずっとひっぱられる
キミがオレを握っている
何回も、失くして見つけて
キミがオレを握っている
古典的な音楽はオレじゃない
キミがオレを握っている
うしろを振り返って、何回も
キミがオレを握っている
オレンジの草 パープルの木
オレを待たせて
オレを待たせて
オレをずっとワクワクさせて
オレをワクワクさせて
オレをアツくさせて
オレをアツくさせて
オレをずっとバクバクさせて
コントロール出来なくなる
キミをやめようとした、やめようとした
やめようとしたけど、ずっとひっぱられる
キミをやめようとした、やめようとした
やめようとしたけど、ずっとひっぱられる
キミがオレを握っている
何回も、失くして見つけて
キミがオレを握っている
古典的な音楽はオレじゃない
キミがオレを握っている
うしろを振り返って、何回も
キミがオレを握っている
オレンジの草 パープルの木

タグ・ヒル

死ぬほど寒い冬に
手を繫いで、笑って雪だまりの中でジャンプして
死ぬほど寒い冬
こんなに寒いのは今までで信じられないくらい
死ぬほど寒い冬に
色んな悲しい理由を話してくれた
死ぬほど寒い冬に
言わないでくれ、"わたしを愛して"って
言わないでくれ、愛せないから
タグ・ヒルの一番上に、年をとった老人が住んでいる
犬はしっぽをプラプラさせて、密造酒をポトポトさせて
元カノに会いたくなっている
雪が高く積もっていて、手を胸に彼女を想っている
死ぬほど寒い冬に
手を繫いで、笑って雪だまりの中でジャンプして
死ぬほど寒い冬
こんなに寒いのは今までで信じられないくらい
死ぬほど寒い冬に
色んな悲しい理由を話してくれた
死ぬほど寒い冬に
言わないでくれ、"わたしを愛して"って
言わないでくれ、愛せないから
ジェブの店まで行きたくなった
ピーナッツが床に散らばっていて、彼女はよくジンを手に持ってた
彼女の笑っている顔がずっとずっと忘れられなくて
年をとった男の心がまたバラバラになる
死ぬほど寒い冬に
手を繫いで、笑って雪だまりの中でジャンプして
死ぬほど寒い冬
こんなに寒いのは今までで信じられないくらい
死ぬほど寒い冬に
色んな悲しい理由を話してくれた
死ぬほど寒い冬に
言わないでくれ、"わたしを愛して"って
言わないでくれ、愛せないから
マイナス20度くらい
マイナス20度くらい
マイナス30度くらい
マイナス40度くらい
死ぬほど寒い冬に
手を繫いで、笑って雪だまりの中でジャンプして
死ぬほど寒い冬
こんなに寒いのは今までで信じられないくらい
死ぬほど寒い冬に
色んな悲しい理由を話してくれた
死ぬほど寒い冬に
言わないでくれ、"わたしを愛して"って
言わないでくれ、愛せないから
死ぬほど寒い冬に
手を繫いで、笑って雪だまりの中でジャンプして
死ぬほど寒い冬
こんなに寒いのは今までで信じられないくらい
死ぬほど寒い冬に
色んな悲しい理由を話してくれた
死ぬほど寒い冬に
言わないでくれ、"わたしを愛して"って
言わないでくれ、愛せないから

ギルティ・ダンス

インスピレーションが街に溢れている
追いかけて、追いかけて、追いかけて、VIBEを
モティベーションが足に溢れている
キミとの"愛"は"罪"ではない
川のそばで躍って、バーのフロアで躍って
君の事はもう気にならなくなった
服を脱いじゃえ
飛び込もう
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
インスピレーションが街に溢れている
追いかけて、追いかけて、追いかけて、バイブを
モティベーションが足に溢れている
キミへの"愛"は"罪"ではない
川のそばで踊って、バーのフロアで踊って
君の事はもう気にならなくなった
服を脱いじゃえ
一緒に飛び込もう
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
"楽屋の恋人"は要らない
シーツカバーみたいにクリーンだから
親父の顔は見たくない
暗いステージはもっと暗くてもいい
スピーカーにはなりたくない、これ以上なりたくない
オレが罪を犯したのなら no no
オレがやっちまったのなら no no
もういらない

ウィズダム・ティース

オレのベイビー 親知らずがある
オレからは何も取らない
信じることが難しいのは知っている
オレの息を取らないで
息をするのが難しくなってくる
それはめったに見れるものじゃないこと
I said oh
毎回彼女はオレの部分のほとんどを持っていく
涙が彼女の足下に落ちていて
起き上がれなくて床に沈んでる
これ以上は要らない
残念なこと
目が見えないのに見ようとして
見て
アクション!
S・U・C・K・I・N・Gと1・2・3は同じくらい簡単で
なんで彼女はオレにこんな振舞いするの?
お願い、お願い、お願いって
跪いて、オレに言ってくる
"これはファンタジーじゃない!"
I said oh
これが最後の時間、これが全部、オレの・・・
毎回彼女はオレの部分のほとんどを持っていく
涙が彼女の頬に落ちていて
起き上がれなくて床に沈んでる
これ以上は要らない
残念なこと
目が見えないのに見ようとして
見て

ウィル・イレイス

僕のすべての夢が他の夢にフェードインしている
僕は毎日いなくなる
他の波に乗っている
遠くに連れてって
ここから遠いところまで
また生きるために
僕を引き裂いてくれ、引き裂いたピースを平和に
紙のシートの様に
また離れないで
一つの局面にすぎない
また離れないで
君の泣いている顔を見た
僕のすべての夢がフェードインしている
他の夢に
思考が速過ぎて止まらない
僕たちが生きる
1,000年先まで
世界中のお金
全てでも
君には足りない
連れていって
やさしい風の中に連れていって
解放してほしい
また離れないで
一つの局面にすぎない
また離れないで
君の泣いている顔を見た
また離れないで
一つの局面にすぎない
また離れないで
君の泣いている顔を見た
ずっとずっと離れないで

オンリー・レッツ・ユー

彼女が何かをつぶやいている
愛についての何かを
それが完璧に全部ではないけど
彼女が夢見ていることの全てじゃないけど
彼女にダマされて
平静でいられなくなった
彼女にダマされて
今は彼女の瞳の中も見れなくて
オレにとっては
運命が
オレの目にツバをかけたいらしい
やってみれば?
時間は限られている
"ただのセックスプレイは
満足出来ないわ
このロジックには
逆らえないでしょ
ふざけるのはよして
一回で恋に落ちたと思ってるんでしょ
ふざけるのはよして
あたしにはあなたしかいないって思ってるんでしょ"
オレにとっては
運命が
オレの目にツバをかけたいらしい
やってみれば?
時間は限られている
彼女が何かをつぶやいている
愛についての何かを
それが完璧に全部ではないけど
彼女が夢見ていることの全てじゃないけど
彼女にダマされて
平静でいられなくなった
彼女にダマされて
今は彼女の瞳の中も見れなくて
オレにとっては
運命が
オレの目にツバをかけたいらしい
やってみれば?
時間は限られている

ミスター・クッシング

自分の夢を見れるのは、いつになる?
どうやら
今日ではなさそう
自分が落ち着くのは、いつになる?
どうやら
方法はなさそう
ゆっくりと生きようと思ってた
思ったから
それが一番だと
自分の考え方から逃げる為に
そしたら、道から外れた
それから音楽がオレの人生を救ってくれた
時間を止めて
オレたちは一緒に、笑って、躍って、泣いて
満足するまで呑んで
お前のルールなんてクソくらえ、キエちまえ
従うことは出来ない
これ以上
いつも"ノー"ばかりしか聞こえなかった
"お前は出来ない"
縛り付けて、動けなくして
Yeah やれるもんならやってみろ
だって、変わらないと
そう、変わらないと
従うことは出来ない
従うことは出来ない
それから音楽がオレの人生を救ってくれた
時間を止めて
オレたちは一緒に、笑って、躍って、泣いて
満足するまで呑んで
お前のルールなんてクソくらえ、キエちまえ
お前のルールなんてクソくらえ、キエちまえ
従うことは出来ない
(そのルールの中じゃ)歩けないし、動けない
先は何も見えない
靴も脱がないといけない
オレは本当に"俺"なのか
吸えないし、飲めない
何も出来ない
オレが誰か分からない
自分が分からなくなった
いつも"ノー"ばかりしか聞こえなかった
"お前は出来ない"
縛り付けて、動けなくして
Yeah やれるもんならやってみろ
だって、変わらないと
そう、オレが変わらないと
従うことは出来ない
従うことは出来ない
それから音楽がオレの人生を救ってくれた
オレたちは一緒に、笑って、躍って、泣いて
お前のルールなんてクソくらえ、キエちまえ
Yeah お前のルールなんてクソくらえ、キエちまえ
Yeah お前のルールなんてクソくらえ、キエちまえ
従うことは出来ない
もうこれ以上

コンディションズ

キッチンにいる、最愛な人
もどかしい、他の場所に居たいのにいれないから
心の中で涙して ヒトを想ってる、最愛な人
何か変わってくれればって願いながら
線路に横たわって 背中の上から壊してほしい
どう思ってる?
どう思ってる?
とめないでくれ
ココロが燃えている
星よ、天まで届いてくれ
状況はいつも変わっている
いつも変わり続けている
キミの考え方が変わっても変わらなくても
濡れた足で階段を上がっている、最愛な人
タオルは腰に巻いて
自分の力が欲しくて
意気地なし達に頼らなくてもいいように
彼女は全てを差し出している
彼女は見返りを求めていない
求めていない
とめないでくれ
ココロが燃えている
星よ天まで届いてくれ
状況はいつも変わっている
いつも変わり続けている
キミの考え方が変わっても変わらなくても
とめないでくれ
ココロが燃えている
星よ天まで届いてくれ
状況はいつも変わっている
いつも変わり続けている
キミが変わっても変わらなくても・・・
最愛な人、自殺の本を読んでいる
見るのはこれが最後になるだろう
生きる為のレシピ
最愛な人、最後の一息を吸って
気持ちは墜ちていて・・・
何が残ってる?
正しい事だけしよう
髪の毛を全部剃って
死んだようにして
オレが言った事を忘れて夜の中に翔んで
夜の中に
夜の中に
夜の中に
とめないでくれ
ココロが燃えている
星よ天まで届いてくれ
状況はいつも変わっている
いつも変わり続けている
キミの考え方が変わっても変わらなくても
とめないでくれ
ココロが燃えている
星よ天まで届いてくれ
状況はいつも変わっている
いつも変わり続けている
キミの考え方が変わっても変わらなくても

ウィスカーズの昔話 (歌詞無し)

  

ギルティ・ダンス (2015)

ギルティ・ダンス

インスピレーションが街に溢れている
追いかけて、追いかけて、追いかけて、VIBEを
モティベーションが足に溢れている
キミとの"愛"は"罪"ではない
川のそばで躍って、バーのフロアで躍って
君の事はもう気にならなくなった
服を脱いじゃえ
飛び込もう
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
インスピレーションが街に溢れている
追いかけて、追いかけて、追いかけて、バイブを
モティベーションが足に溢れている
キミへの"愛"は"罪"ではない
川のそばで踊って、バーのフロアで踊って
君の事はもう気にならなくなった
服を脱いじゃえ
一緒に飛び込もう
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
オレが罪を犯したのなら、証拠を見せて
オレがヤッちまったのなら、分からしてくれ
"楽屋の恋人"は要らない
シーツカバーみたいにクリーンだから
親父の顔は見たくない
暗いステージはもっと暗くてもいい
スピーカーにはなりたくない、これ以上なりたくない
オレが罪を犯したのなら no no
オレがやっちまったのなら no no
もういらない

売り切れ。けどラフ・ダンス・アンド・クライに入っていますので是非!

 

    

オール・ザ・シングズ (2014)

ファンブル・アラウンド

街をぶらついて 探し物してる

ヒビの入った道 成功を夢見てる

キミは気付いてないけど 一緒にうちに帰ってる

オレはゆっくりできるヤツじゃないから

 

(キミはブラブラして)’’もっとウイスキーをちょうだい’’

(フラフラして)’’さわらないで ただグラス持って’’

(困ったな)’’ごめんね ベイビー 今夜で最後ね’’

 

キミの話は聴いたけど オレには意味が分からない

キミはゆっくりしたそうだけど オレはキミを連れて帰りたい

ヤリたがりの雄ネコがブラブラさまようみたいに キミを連れて帰りたい

 

街をぶらついて 探し物してる

ヒビの入った道 成功を夢見て

キミは気付いてないけど 一緒にうちに帰ってる

オレはゆっくりできるヤツじゃないから

 

キミの話は聴いたけど オレには意味が分からない

キミはゆっくりしたそうだけど オレはキミを連れて帰りたい

ヤリたがりの雄ネコがブラブラさまようみたいに キミを連れて帰りたい

 


スリーデイズ・ビフォアー・フライデイ

金曜日まで まだ3日もあるのに もうハイだ

 

夕方から汗がとまらない 今回はうまくやれるかわからない

みんなは’’イケてる’’って言ってるから 今夜はやるしかない

 

キミの体がオレを熱くする

今日はイケる気がする

ヤングでキュッとしてて ハチ切れるかも 全部投げ出して

 

スリーデイズ ビフォアー フライデイ もうハイだ

スリーデイズ ビフォアー フライデイ もうハイだ

 

友達と話してるけど  どこに向かってるかはわからない

行きつけのバーに向かって  いつもの席で座っている

ハタから見れば  落ち込んで友達とお酒を飲んでるように見えている

キミに電話をしようと思ってた  リラックスできないから

 

金曜日まで まだ3日もあるのに もうハイだ

 

暗いところで会おうよ 明かりはいらない

さわりなよ ファックしたいから

 

スリーデイズ ビフォアー フライデイ もうハイだ

スリーデイズ ビフォアー フライデイ もうハイだ

金曜日まで まだ3日もあるのに もうハイだ

オレはもう・・ハイだ

 


ファー・アウト・バット・ノット・ファー・ダウン

すごく離れていた 

とても遠くにいた(社会から)でも落ちているんじゃない

 

すごく落ちていた 

とても落ちていた(社会から)離れていなかったから

 

群れの中で じろじろ見られて

群れの中で 自分に嘘ついて ひとり落ち込んでいた

 

とても落ち込んでいた(世間から)離れていなかったから

 

すごく落ちこんでいた 

とても落ちこんでいた(常識から)離れていなかったから

 

染まっていた 嘘で作られたピラミッドに

染まっていた 嘘をついていた(自分に)

 

飛び込んでいた

底が見えないくらいに

 

すごく離れていた 

とても遠くにいた(社会から)でも落ちているんじゃない

 

すごく落ちていた 

とても落ちていた(社会から)離れていなかったから

落ち込んでいた

 

群れの中で じろじろ見られて

群れの中で 自分に嘘ついて

 

(社会の)中にいた

すごく深いところまで

けど今は気にしてない

中に入って(心に問いただして)

嘘をついた(社会に)

嘘をついた(自分に)

 


イット・イズント・トゥモロー・トゥデイ

今日は明日じゃない

 

フルな胸が見えていて

こんな風にさらけだされたら

ダメになっちゃう あれもこれも

単純じゃないから バカにはならないよ

 

壊れたグラスが床に転がっている

バーボン もちろん もう一杯

 

唇の赤いグロス

ヤニで汚れたオレの指先

まだ吸い終わらない 少なくとも今日は

 

色んなバーに行って 色んなヒトと寝て

キミのは忘れられないよ 戻る時間みたいだ 夢の中に

 

夢よさめないで 今日で終わりとは言わせない

人と違って山はずっとある 骨は朽ちて土に還る

 

今日は明日じゃない

あお向けになって 未来を想像して

永遠に待ってる感じがする

メタファーは消えてゆく

キミが夜中に出ていっても オレは大丈夫, 大丈夫

 

色んなバーに行って 色んなヒトと寝て

キミのは忘れられないよ 戻る時間みたいだ 夢の中に

 

夢よさめないで 今日で終わりとは言わせない

人と違って山はずっとある 骨は朽ちて土に還る

 

いつも雲を眺めている

またやり直そう いつか酔っぱらってない時に(いつかはわからないけど)

 

今日は明日じゃない

今日は明日じゃない

今日は明日じゃない

 

もう時間を無駄にするのはやめよう

 


コーヒー

君のショーに行ったよ ショーに行ったよ

それで気付いたんだ 君の電話番号がほしい

 

ずっと飲んでた ずっと飲んでた うたた寝してた

目を開いて 目を開いて

気付いたら 君の夢を見てた

タバコをふかして タバコをふかして 気付いたんだ

 

君の名前を探して 君の顔を探して 探して探して

君のアドレスを見つけた

連絡しよう

’’君のショー良かったよ

今度会わない コーヒー飲みに 朝の10時に’’

 

彼女と話して はっきり分かった

彼女はコーヒーが好きじゃない

考えて 考えて いい事思いついた

今度はコーヒーじゃないやつ

考えて 頭を振り絞って

次は大丈夫

 

彼女がタトゥー好きだったら オレは大丈夫

 

君の名前を探して 君の顔を探して 探して探して

君のアドレスを見つけた

連絡しよう

’’君のショー良かったよ

今度会わない なんか飲もうよ 朝の10時に’’

 

君の名前を探して 君の顔を探して 探して探して

君のアドレスを見つけた

連絡しよう

’’君のショーとっても良かったよ

 

今度会わない ウイスキー飲もうよ  一緒にバンドやろうよ 一緒にやろうよ お願い!!!’’

 


ランデヴー

雨が降っている

溺れるくらいに 足も地面も

ぬかるみが呼んでいる

もう会う時間だ

 

月が昇っている

血が掻き回っている

むちゃくちゃにしたい

魂よ 風の中でつぶれてしまえ

 

全部吐き出してよ 全部教えてよ 君の間違い

手を差し出してよ 助けてあげるから

隠さないで 私を信じていいから

全部さらけ出して 君に情けは無用

 

電話が鳴っている

彼女の声がイってる時に

 

何で急いでいるの

後悔しているの 君のさっきの選択を

 

月が昇っている

血が掻き回っている

むちゃくちゃにしたい

魂よ 風の中でつぶれてしまえ

 

なんで私のところに来ないの 癒しになってあげるのに

愛があったら 幸せになれるのか

時間が救ってくれる 君を引き戻すだろう

 

私のところに来ないの 癒しになってあげるのに

 


オール・ザ・シングズ・ユー・ネヴァー・アー・アゲイン

強いオトコは体を起こせる キツいときでも

眠たい眼を擦って

 

朝のあいさつは 肺にタバコいれて

街に出て 楽しい事さがす

ボーっと絵のこと考えている

じろじろ見られている 外見だけで判断されて

 

色んな事を経験して

意味ない事を色々 キミに言った

それをキミは愛だと思った

 

すごく変だと思っても 結局意味がわかってくる

願う事すべて メッセージと受け取られ方が違ってしまうことも

 

キミがボクを笑顔にいてくれようとしてるけど

これからは自分で考える 色んな事

 

いまは笑う事は全部 しばらく二の次になっている

 

だって本当にいいと感じるものが何もないから

自分で分かっていないから キミは大丈夫ということを    

 

キミの過去はすべて過去 また…

 


ウェイティング・イン・ライン

オレの目をみろ

お前みたいにはなりたくない

 

オレの頭の中に

大切なものはなにもない

 

高くまで飛んでいる

すごく高い 百万マイルも見える

もっと高いところまで行って

とても高くて 

もうやり直しはしない

 

あんなヤツにはなりたくない

アイツがやったことはしたくない

時間もムダにはしたくない

オレはやらない アイツがやったみたいに

アイツは列に並んでる

 

オレは自分の人生を信じてる

アイツにはもっと似合ってるものがあるんじゃない

時間を捨てていた

いろんなチャンスも一緒になくなってる

なくなってる

 

あんなヤツにはなりたくない

アイツがやったことはしたくない

時間もムダにはしたくない

オレはやらない アイツがやったみたいに

アイツは列に並んでる

 

オレの目をみろ

お前みたいにはなりたくない

 

高くまで飛んでいる

すごく高い 百万マイルも見える

もっと高いところまで行って

とても高くて 

もうやり直しはしない

お前だけだぜ

 

あんなヤツにはなりたくない

アイツがやったことはしたくない

時間もムダにはしたくない

オレはやらない アイツがやったみたいに

アイツは列に並んでる

 

列に並んでいる(時間も気にせず)

列に並んでいる(時間も気にせず)

 

列に並んでいる(時間も気にせず)

 


スモーク

哀しみはいらない 我慢もいらない

偽善もいらない 選択肢に無い

痛みは味わえる 自分を助けられる 自分一人で

 

哀しみはいらない 我慢もいらない

抱擁もいらない 呼び出しもいらない

キスもいらない ふれあいも 甘いレッスンも

イライラした気持ちも消えていく 白い煙と共に

 

君の哀しみはいらない 我慢もいらない

君の哀しみはいらない 我慢もいらない

君の哀しみはいらない 我慢もいらない

眼は燃えて 身体は黒色に染まっていく

 

哀しみはいらない 我慢もいらない

支配することに 喜びを感じない

君の強さも 立ち直る事もいらない

イライラした気持ちも消えていく 白い煙と共に

 

つまさきにキスして 拭き取って

跪いて 祈って 眠りにつく

どうして君の母親を悲しませるの 君の心の楽しみを取り除いてあげる

 

誰も君の哀しみはいらない 我慢もいらない